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寄付金についてのご報告とお礼

2019年11月25日(月)(長野県上田市サントミューゼ大ホール)に開催致しました「第3回ルートイングループチャリティーコンサートすぎもとまさと」における収益売上による寄附が全て完了致しました。また、以下の通り使用させていただきましたのでご報告申し上げます。
多くの皆様のご理解、ご協力にあらためて感謝申し上げます。

チャリティーとして寄付実施のご報告

<寄付先団体・活用事例>

スペシャルオリンピックス日本・長野  ¥3,000,000

1.「第7回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・北海道」遠征費用  
参考URL http://www.son.or.jp/

スペシャルオリンピックス日本・長野からは、50名の選手団を派遣予定です。
(内訳:団長1名、副団長1名、アスリート33名、コーチ15名をアルペンスキー、スノーボード、クロスカントリースキー、フィギュアスケート、ショートトラックスピードスケート、フロアホッケーの6競技に派遣します。)

2.ユニフォームの製作費用
フロアホッケー、バスケットボール、陸上競技のユニフォーム製作費用

3.競技用具(備品)の購入費用
・練習用及び試合用バスケットボールの購入
・フロアホッケー用具(スティック、パック、ゴール他)
・ボッチャ用具購入
・フライングディスク用具購入
・アルペンスキー・スノーボード ポール用ドリル




長野県立こども病院への支援   ¥3,000,000

◇閉鎖型保育器の購入費用

今回導入する閉鎖型保育器は、生存限界と言われている在胎22 週(妊娠 5ヶ月半)以降の早産児の蘇生、救命に使用するものです。
その週数で生まれた赤ちゃんは、特に皮膚は粘膜のような未熟な皮膚をしており、自力で体温維持ができないため、母体内の環境(羊水中)に近い条件下が必要となります。

今回購入する保育器は、
1.温度、湿度を全てコントロールできること。
2.処置を行う手窓(側面の丸い穴)を開放しても、器内の温度湿度の低下が最小限になるようエアカーテンが付いている。
3.赤ちゃんを保育器の外に出さなくても体重測定が可能な「体重モニタ」を内蔵している。
などの機能を持った保育器です。




独立行政法人国立病院機構信州医療センター  ¥3,000,000
◇緩和ケア病棟開設

日本赤十字社  ¥1,000,000
◇令和元年台風19号災害義援金


合計¥10,000,000

  • スーパー健康ランド 華のゆ
  • はなの舞
  • Club R ツアーズ